【不動産売却・伊勢崎市長沼町】他社で1年売れなかった土地が売れた

伊勢崎市長沼町の土地を売却した売主さんのアンケート用紙 お客様の声・体験談

売却理由:他社で売れなかった土地を処分したかった

伊勢崎市豊城町の土地を売却されたお客様から、売却(引き渡し後)に体験談のアンケートをいただきました。

「他社で1年預けたが、売れなかった」
「建物は無くなった姉名義で解体できる心配だった」

といったお悩みから、実際にどのように売却を進めたのかをご紹介します。

↓画像をクリック、タップすると拡大します

伊勢崎市長沼町の土地を売却した売主さんのアンケート用紙

お客様アンケート

↓手書きのアンケートを文字起こししました↓
※一部補足を挿入しました。

Q
売却された不動産の種別は?
A

古家付きの土地(※解体して引き渡し)

Q
売却を検討された主なきっかけは何ですか?
A

相続、資産整理・生活資金、空き家空地の処分

Q
売却を始める前、どのような不安や悩みがありましたか?
A

他社に1年預けていましたが、まったく売れず、このまま売れなかったらどうしよう、ご不安でした。
それと建物が亡くなった姉の名義だったので、解体できるか不安でした。

Q
リヤマ不動産をお選びいただいた決め手はなんですか?
A

担当者の対応・人柄・提案力など

Q
当社以外、何社にご相談しましたか?
A

過去に1社に任せていましたが、売れずに、リヤマ不動産さんへお願いしました。

Q
担当者の対応や、お取引全体を通じての感想・うれしかったエピソードなど教えてください
A

去年の12月に、山口さんにお願いし、4月くらいに購入希望者が見つかり、解体して7月に引き渡しができました。
解体業者さんも紹介してくださり、一番心配だった姉名義の建物も解体と滅失登記ができて、ほっとしております。

※書類の準備で役所に一緒に行って下さり、ありがとうございました。

経緯まとめ

建物を解体前提で、他社の不動産業者さんにお願いしていましたが、1年たっても売れず。
当社に切り替え約7カ月で決済、引き渡しができました。

お姉さまの建物は無事に解体でき、滅失の名義についても問題なく滅失登記が完了し、
無事に引き渡しができた事例です。

担当者の声

山口(宅地建物取引士)
山口(宅地建物取引士)

この度は、土地の売却を任せていただき、ありがとうございました。

解体時に、ご家族名義だったため、書類の準備にやや苦戦いたしましたが、
無事に滅失登記が完了し、引き渡しができました。
今後も、何かございましたら、遠慮なくご連絡下さい。

【↓エリア拡大※群馬/埼玉/東京↓】

この記事を書いた人
riyama

この記事の監修者:山口 力男(リヤマ不動産株式会社 代表取締役)
【所有資格】宅地建物取引士 / 2級FP技能士
【地域】群馬県伊勢崎市在住
※群馬県、埼玉県エリア対応致します。
【免許番号】 群馬県知事免許(1)第8077号

★当社が選ばれる3つの理由★
① 対応が早く、スピーディー
② 囲い込みをせず、正直な提案
③ ITを活用した幅広い販売活動

■ 専門領域・実績
群馬県内の「不動産売却・空き家対策・相続不動産」に特化した専門家。
これまで累計300件以上の売却・相続相談に対応してまいりました。

「実家の空き家をどうするか迷っている」
「相続した土地を売るべきか悩んでいる」
「今売ったらいくらくらいになるのか知りたい」

→「どうしたらいいの?」
を整理しながら、一緒に解決しませんか。
売却するかどうかは、
ご相談後にゆっくり決めていただいて構いません。

無料相談受付中♪まずはお気軽にご連絡ください。
【Eメール】info@riyama-fudousan.co.jp
【電話】0270-61-6037

riyamaをフォローする
【↓東京など遠方で群馬の不動産をお持ちの方は、すぐクリック↓】

お客様の声・体験談

コメント